2019.06.25

生コンを自在に扱うコンクリートポンプ車オペレーターは男らしさが磨かれる仕事

■ コンクリートポンプ車の男らしさとは

コンクリートポンプ車台数都内No.1!
西東京日の出町から全国の生コンとコンクリートポンプ車の手配、
基礎屋さんの作業サポートまで手厚いコンクリート圧送工事、コンクリート打設工事を手掛けている小澤総業です。

最近弊社では「コンクリートポンプ車の仕事がカッコいい!」と言って入ってきてくれる新入社員も増えてきました。

建設業の仕事、このコンクリートポンプ車の仕事にカッコよさを見出して入ってきてくれる仲間がいるとは…伝え続けてきて本当に良かったと、心から嬉しくなります。

そんなこともあり、今日はコンクリートポンプ車の仕事でどんな男らしさが磨かれていくか、社長に話を聞いてみました。

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■ 間違いなくカラダは鍛えられる!(笑)

インタビュアー(以下、イ):社長、今日はそんなところでコンクリートポンプ車の仕事のモテポイントを教えてください。


小澤:モテポイント!?難しいこと聞くね〜。
まずカラダが鍛えられる!腕相撲強くなります。


イ:生コンが入ったホース扱うわけですからね、そうですよね。
男の人の前腕ってカッコいいです!他にも教えてください!


小澤:ポンプ車自体がカッコいいからね。台数少ないし。
そうなると自己満足の世界になってくるけど。


イ:以前から色々取材させてもらっていて感じているのは、チームワークの強さがやっぱりカッコいいなと思っているのですが。

このところ新入社員の方も増えてきて、コンクリートポンプ車の仕事でも何かあった時に小澤総業ならすぐ先輩が助けに来てくれる、それって素敵ですよね。


小澤:仲間っていうのは良いよね。

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■ 助けに来てくれる先輩オペレーターはカッコいい

イ:新人オペレーターさんを、先輩が助けに駆けつけてくれる時っていうのは、例えばどんなシーンですか?


小澤:困った時!
これからの季節だったら暑さでダウンしてしまった時、それから万が一現場で機械がトラブってしまった時とか。
先輩が駆けつけてチャチャチャっと機械直して、現場もチャッと作業終わらせてくれる。うちは大勢いるからそういうことが出来る。

あとたまにあるのは、生コンが固まっちゃって、積んだままで帰ってくる人がいたりするんだけど、そういう時も皆でばっと集まって、先輩も一緒に大勢で片付けてくれるよ。

生コンが中で固まっちゃったら全部バラさないといけないから。配管の中にも入ってるから1本ずつ叩いて叩いて抜くんだけど。10人くらいで一斉に取り掛かるよね。


イ:おー!想像がつきました。そういう先輩…、カッコいいです!
未経験でも安心して働ける理由ですね!
ありがとうございました。



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