2019.01.10

コンクリートポンプ車の生コン打設を長らくお任せいただいているお客さま

■ お客さまに映る小澤総業の姿とは

コンクリートポンプ車台数都内No.1!
西東京日の出町から全国の生コンとコンクリートポンプ車の手配、
基礎屋さんの作業サポートまで手厚いコンクリート圧送工事、コンクリート打設工事を手掛けている小澤総業です。

東京都昭島市にある株式会社MKコンストラクション様は、東京・埼玉・神奈川の広いエリアで基礎工事を手がけている弊社のお客さまです。

社長の村上さんは長年、小澤総業にコンクリートポンプ車の生コン圧送をご依頼くださり、実は弊社代表の小澤が前職で務めていた会社にいた頃からのお付き合いがあります。

村上社長にインタビューさせていただき、小澤総業の特徴を第三者の視点でお話いただきました。

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■ コンクリートポンプ車の生コン打設を依頼し続ける理由

村上さん:小澤さんとはもう6〜7年のお付き合いになるかな。
会社にする前から、知っていて礼儀正しい人だっていう印象があります。

うちの会社の基礎工事で、コンクリートポンプ車の生コン打設を頼んでいるんだけれど、いつもお願いしている理由は、コンクリートポンプ車の台数が多いから急な依頼も絶対なんとかしてくれるっていう信用があるから。

もう何回も助けてもらいました。
やっぱりあるんですよ、ポンプ車の手配を依頼し忘れていて、生コンは現場に届いているのにポンプ車がないっていう状況が…。
小澤総業さんのすごいところは、台数が多くてフットワークが軽いからだいたいそばにいるポンプ車に連絡してくれてだいたい1〜2時間くらいで来てくれるんだよね。

他の会社ではまずそんなことはやってくれないですね。
というかコンクリートポンプ車の台数がないと無理ですよ。

そういう小回りが利くという点で言うと、覚えてるのは現場でポンプ車が故障してしまったことがあったとき。万が一そういう事態になったときでも近くの現場を回っている人が駆けつけてくれるので、こちらもそれほど痛手にならない。

信頼って日々の積み重ねだと思うのだけれど、そういうところがお願いしていて安心なところです。

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■ 現場での生コン圧送・打設の技術と一人ひとりの心の余裕

村上さん:生コンを打設するときにも、こちらのスピードに合わせてくれるので、余計なところに生コンが飛んだり、こぼしたりせず現場を汚さなくて済むのはありがたい。

生コンをこぼしてしまったりすると、すぐ取り除いても色が変わったりして跡が残ってしまうんです。施主さんも現場に見に来たりすることがあるので、専門的なことがわからない人だった場合に、1番見るのってやっぱり現場が整理整頓されているかなんですよ。

例えばコンクリートポンプ車の打設を個人でやっていたりすると、次の現場にも自分が行かなければいけないから、どうしても早く生コンを流さないといけない。
すると急いで打ってしまうんですね。
そうするとフェンスに生コンが飛んでしまったりすることがある。

小澤総業さんのようにコンクリートポンプ車の台数が揃っていれば、次の現場に間に合わなければ代わりに別のポンプ車に行ってもらって、そういう調整ができます。
余裕を持って周囲に注意を払って生コンを流してくれるし、いつも道路もきれいにしてくれているので私たちからしてもいつ見られても胸を張れる、そんな気持ちになれます。

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■ 小澤総業のイメージを作っている電話対応

村上さん:それから、なんと言ってもこの会社の良いところは、従業員の電話対応ですね。
女性も男性も、電話の対応がめちゃくちゃ良いです。
すごく教育が行き届いているなと思います。

まず声のトーンが明るいし、例えばこっちのミスかもしれないことがあっても、言わないで受け流してくれる。「そちらの責任でしょ」というようなことは絶対言わないですね。
誰が電話に出てもそういう対応をしてくれるので驚きます。
だからいつ電話をしても気分が良いんです。


株式会社MKコンストラクションの村上社長、ありがとうございました。
生コンの販売や、コンクリートポンプ車による圧送・生コンの打設はフットワークの軽い小澤総業へご相談ください。
丁寧に対応させていただきます。


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