2020.11.10

圧送工で年収6000万稼ぐ会長。小澤総業とはどんな会社?社長はどんな人?

■ なぜうちの圧送工は年収が高いのか!圧送工事東京No.1の会社を全部見せます

東京を拠点に、全国の生コン手配、コンクリートポンプ車の手配、コンクリートポンプ車による圧送工事を行っている小澤総業です。

少し前になりますが、アキラ100%さんが様々な過酷な仕事にチャレンジする「それって!?実際どうなの課」に弊社が出演いたしました。

コンクリートポンプ車による圧送工の仕事を体験していただき、番組内では圧送工で目指せる年収や、1代で今の「コンクリートポンプ車保有台数 東京都No.1」の小澤総業を築いた小澤会長の年収も明らかに。

今日は高額年収を稼ぎ出す小澤会長がどんな人物なのか、そして弊社のご紹介、また業界の常識を覆すほど高待遇で迎え入れる社員の待遇などについてお話したいと思います。

イメージ

■ 未経験でもあっとう言う間に年収500万円稼げる圧送工事会社とは

コンクリートポンプ車の手配〜圧送工事施工、生コンの手配を手掛ける小澤総業は東京都西多摩郡日の出町にあります。

東京都内のコンクリート圧送工事業で一番コンクリートポンプ車の台数を保有し、圧送工(コンクリートポンプ車オペレーター)を育成しています。

自社でコンクリートポンプ車の特別教育も実施できる環境で、全くの圧送工事未経験者の方でもゼロから丁寧に教育する体制が整っています。未経験者の方であれば、圧送工の仕事を理解し慣れるまで、先輩の助手席に乗り、作業を補助し、一つ一つコツを覚えていきます。

イメージ

■ たった1年で年収500万の圧送工事会社、地方出身者も大活躍!

そして小澤総業には地方出身者が多数活躍しています。例えば現在の社長、清家は九州出身で家族で上京。遠方からの移住で住むところは会社で手配しました。

地元九州で圧送工だった清家は、入社半年後には配車の手配を任されるようになり、たった一年で副社長に、そして今では社長というポジションに就いています。
目の前のことだけでなく、周囲の人、現場全体を見て動くことを地元の師匠に教わってきたという本人の頑張りや、ポテンシャルを見逃さず十分に評価する。そして思う存分チャレンジしてもらう。そういった仕組みがある弊社だからこそ、これだけのスピードで成長できそれが結果に表れるのだと考えています。(もちろん最重要は自分自身の頑張りとスキルです!)

他にも圧送工の経験者で北海道からの上京した者や、未経験から挑戦する若手のコンクリートポンプ車オペレーターも多数。若い世代が多いからこそ話も合い、会社の中は非常に明るい雰囲気です!(面接に来ていただければ一発でわかります)


そして、何より気になるのは給与体系ではないでしょうか。
小澤総業では、

■未経験者
月給30万円スタート→2年目9万円アップ!
別途各種手当あり
3年目以降は毎年月給5,000円アップ

■経験者
月給39万円スタート!
別途各種手当あり
2年目以降毎年月給5,000円アップ


このような給料体系で、
配管手当
立米手当
打設件数手当
などスキルアップはしっかり評価しています!

正直、圧送工事ができるようになってくると、手当だけで月に10万円稼ぐことも全く夢ではありません。
そして年に2回のボーナスも支給されるため、1年で年収500万以上稼げる圧送工になれるのです!

イメージ

■ 年収は毎年必ずアップする圧送工!その原資、利益を生み出す施工品質と、抜群に評価の高いお客様対応力

また、小澤総業の力が発揮できるのはベースの圧送工事の施工力、品質、お客様対応力があってこそ。


【施工品質】
生コンの注文手配とコンクリートポンプ車をセットでご依頼いただくお客様が絶えないのには理由があります。

圧送工事の施工品質で言えば、私たちは日々異なる生コンの固さに合わせて、使用する配管やホースを検討します。同じ生コンを注文しても、その日によって、また生コンプラントによって実際の固さが違うのです。

現場で圧送工に求められる第一条件は安全に施工を終えること。弊社では一番作業効率よく安全にコンクリート打設ができるようその現場現場に合わせています。

また、基礎工事の職人さんたちのスピードに合わせた圧送のタイミングを心掛け、時間があれば均し(コンクリートを平らに均す作業)も手伝いに入ります。


【お客様対応力】
小澤総業の事務手続きの速さ、効率の良さもご好評いただいています。

すでにお取引のあるお客様であれば、前回の現場がどこで、何立米の生コンを手配したか一瞬で管理システムから呼び出せます。この特徴は注文が非常に早いこと。

「また同じ現場なんだけれど」
「同じ生コンを注文したいのだけれど」
といったご要望は事細かに説明いただかなくてもすぐに手配可能です。


そして、よくあるのは
「予定が早まってしまった」
「生コンやコンクリートポンプ車を頼み忘れてしまった」
というご相談。

弊社のコンクリートポンプ車には1台1台にGPSを付けており、今どこにどのコンクリートポンプ車がいるのかがリアルタイムに把握できます。だから駆けつけられる。
困ったときこそご相談いただける仕組みです。

その利益は頑張った本人に還元!

イメージ

■ コンクリートポンプ車1台から始まった。圧送工でみるみる年収を上げる、小澤会長とはどんな人?

弊社の小澤は圧送工として会社に属し、その後独立。コンクリートポンプ車1台からスタートした実力者です。

基礎工事をやっている現場を見かけては営業に回った、冷たくあしらわれることもあったという独立当初を乗り越え、「現場で何ができるだろう」をとことん追求してきました。

その"きめ細やかなお客様対応"が、今の社員にも引き継がれています。

何よりも社員のことを考え、そして圧送工事で生計を立てる圧送工の方々、圧送業界をもっと良いものにしていきたい。その想いが誰より強い人です。


小澤本人に、これから向かっていく先、目標を聞きました。


「圧送工事業界を一つにしたい。何をって、業界に関わるみんなの心を一つにしたいね。協力しあえる業界。そんなぬるいもんでも無いけどね。圧送工事業界全体を上に導く!それが俺の使命。

圧送工はなかなか建設業界で上に行けない現状がある。戸建住宅の現場ではハウスメーカーから直接は仕事をもらえない。
圧送工は90%以上三事業者になってる。それなのに現場での管理責任だけは生じている。

一つの建物つくるのに必ず圧送工は必要なんだ。

三事業者でいることで、何が起こるかというと、この圧送工事の業界は本当に未払いが多いんだよね。土建屋さんとか、基礎屋さんから本当にお金払ってもらえるのかなって不安がついてまわる。未払いが起きてもハウスメーカーが払ってくれるわけじゃない。そういう責任のなすりつけ合いが起きるような関係でさ、きちんとした仕事ができるかってこと。

ビルやマンションのゼネコンの現場はもう圧送工は二次業者になれてるんだけどね。

これからだよ。」

イメージ

■ 圧送工で年収を上げたいなら東京で稼ぐ。

今回は圧送工で年収を稼ぎたい、給料を上げたい、そんな希望を持っている方々に向けて、少しでも私たちを知ってもらえればという思いで書きました。

なぜこれだけの年収を社員に還元できているのか、様々な角度からお伝えできたかと思います。


コンクリートポンプ車オペレーターの仕事、圧送工事は未経験でも数ヶ月でできるようになる仕事です。今までも十分言ってきていますが、どうせ働くなら「いい会社」を選んでください。

不満を言い続けて働くくらいなら、東京の小澤総業に来てください。環境は整っている自信があります。そして単価も地方と東京では全く金額が違います。

弊社で働く圧送工の年収や、給料の詳しい情報、上京や引越しへのサポートなど気になったらぜひ下記から採用ページを御覧ください!






こちらから、上京してきた弊社社員のインタビューを読むこともできます!


【SNSでも情報発信中!】
amebloはこちら
instagramはこちら
Facebookはこちら


イメージ