小澤総業の社員寮・社宅
小澤総業の「社員寮制度」を活用
している社員にインタビューしました!

▲ インタビューに答えてくれた社員の清家

―小澤総業の社員寮の制度を聞いた時、最初どのように感じましたか?

会社と社員の関係って、普通だと結構ドライですよね。事務的というか。 小澤総業って、その辺本当に家族みたいな関係なんですよね。会社とっていうか社長、他の社員との関係がですよね。地方から出てくるときのサポートもそう。 すごいですよ、この会社の支援は(笑)

私のときには社員寮がいっぱいで、代わりに社宅ということで物件を探してもらいました。会社の建物ではなく、寮として一部屋を会社が借りてくれるイメージですね。私の場合、小澤総業に入社を決めた時はまだ東京にいなかったので、会社の方が代わりに内覧に行ってくれました。部屋の図面とか写真もその時に撮って送ってくれて、至れり尽くせりですよ。妻と一緒に東京に来たんですけど、お陰で知らない土地でも安心して来れました。

―社員寮の制度のなかでも助かった内容はありますか?

小澤総業の社員寮制度は、初期費用は会社が負担してくれるので、働きだしてから支払っていく家賃以外、心配しなくていいんです。それは助かりました。しかも家財道具なんて上京時に持ってこられないので、それも会社が用意してくれました。

―社員寮の制度を活用しながらの仕事はうまくいっていますか?

私には妻がいますが、思い切って九州から上京して本当に良かった。寮での生活も仕事も上手くいっています。仕事で「ちゃんと評価されること」って大事ですよ。ってつくづく思う。

小澤総業は、腕を磨けば磨いただけ給料で返ってきます。ここへ来るまでは九州で同じコンクリート打設の仕事をしていましたが、当時と比べると月収で10万円以上高いお給料をもらってます。

入社して1年も経っていませんが、地元での経験、新しい環境での努力をちゃんと見てくれている。だからまた頑張れる。この気持を会社に返したいっていうやる気になる。 新参者だろうとそんなこと関係なしに、当然に評価してくれるこういう会社は、業界問わずそんなに多くないんじゃないですかね。

家の中も、私が出世していく姿を見て、家族が幸せそうな顔をしてくれるのが嬉しい。充実してるのがわかるから周りも応援してくれる。

会社の制度が整っているから、自分たちの生活もそれだけ豊かになって、仕事へのやる気も出て、良いサイクルができてますよね。これから自分と同じように、良い環境で一緒に頑張れる仲間をもっともっと増やしますよ。

やる気はあるけど地元を出る勇気がないとか、やってみたいけど上京資金がないとか、 ハードルって人それぞれでしょうけど皆あるんでね。それがこの会社ならサポートできることかもしれないし、一回気軽に問い合わせてみてください。いつでも待ってます!

清家の社員インタビュー第一弾はこちらよりご覧いただけます。